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blu-rayその後

昨日Amazonに注文したブレードランナーのBlu-rayが届いたので、早速見ようと思ったら見られなかった。

ドライブに付属してたPowerDVD8が「ドライバの互換性が~」とかいうエラーを出しやがる。

PowerDVDにはPCがBlu-Rayの再生ができるかどうかを判定するソフトが付いてたのでそれでテストしてみても、すべてOKと出るのに。HDMI接続なのでHDCPはOKで、ドライバも古いのから新しいのまで数個試したけどダメで、PowerDVD9の体験版を入れてみたがこれも同じエラーでダメだった。

んで、別のソフトを試してみた。TotalMedia Theatreっていうソフト。これでも再生不可能だったのだけど、これのおかげで原因がやっとわかった。エラーメッセージがすごくわかりやすかったのだ。

今回Blu-Ray driveを接続したPCのマザーはBIOSTAR TF8200A2+っていう奴で、オンボードのVGAはGeforce8200。これ解像度を1280x768ぐらいより大きくすると、オーバーレイが使えなくなるという病気持ちのマザーなのだった。ずっとオーバーレイなんて使う事がなかったので忘れてた。んでTotalMedia Theatreを使ってみたら「オーバーレイが使えません」ってエラーがでて思い出した。そうだったそうだった。Cyberclinkはもっと的確なエラーメッセージを出せ、と言いたい。

ダメな理由がはっきりしたので、余ってたGeforce7300GSを挿したらPowerDVDでもTotalMedia TheatreでもあっさりBlu-Rayが見れた。結局夜中の3時ぐらいでようやく解決した。CPUはPhenom 9600にVGAにGeforce7300GSって構成でも余裕で再生できてたようだ。

時間が遅かったのでブレードランナーは最初の数分だけしか見られなかったけど、冒頭の2019年のロスの夜景はとっても綺麗に見えた。さすがBlu-ray。今晩はDVDと見比べてみようと思う。

たぶん今回買ったソフトを見たら、Geforce7300GSを外して前の構成に戻しちゃうと思う。他に見たいソフト無いしー。でもマザーを変えたい気にちょっとなって来た。

blu-ray drive

昨日仕事帰りに近所のドスパラでblu-ray driveを買ってきた。PCに内臓できるやつ。書きこむ事は絶対ないので、読むだけのやつ。6000円ぐらいだった。

んでヨドバシカメラでなにかソフトを買おうかなーとblu-rayの棚の前で散々な悩んだ挙句、何も買わずに帰ってきた。いくつか候補があったけど決められなかった。

その後でAmazonでレビューを見つつブレードランナーを注文した。DVDも持っているけど、レビューでとっても綺麗って書いてあったので、あの27年前の作品とは思えない美しい映像をより綺麗な画面で見たくて買ってみた。2200円ぐらいと安かったし。

今回blu-ray driveを搭載したPCは寝室に置いてあって、DisplayをRegzaにしてるので、映像がとっても綺麗に見える。やっぱTVは映像をそれらしく綺麗に見せる仕組みになってるようで、普通のPCのDisplayで再生した時と明らかに質の違う映像になって表示される。GameのMovieでさえTVで見るとスゴク綺麗に見えてしまうから不思議だ。

このRegzaは2年前ぐらいの37型で、買った当時は大きいなーと思ったけど、今となってはちょっと小さいなーと思う。あと2年ぐらいしたら50型ぐらいの大きいのに買い換えたいと思ってる。

話を戻して・・ブレードランナー以外に、ビートルジュースのblu-rayともフュージョン系のCDを2枚とラノベも1冊注文した。Amazonからは今日届くはず。夜に届けば受け取れるけど、昼間だったら不在届Getになってしまう。夜に届きますように・・・


NZXT Whisper届いた

8月5日注文していたNZXT Whisperが昨日の夜に届いた。

思ってたより小さい外観だった。




早速組立。

これはこんな感じのファイルサーバー用のPCにする。
OS:Windows Vista Ultimate sp2 x64
CPU: Athlon 64 X2 4000+
mother: BIOSTAR TPower N750
memory: A-DATA DDR2-800 2GB x4
HDD: Seagate ST3500620AS(System用)、
ST31000340AS x8, WD10EADS x8
VGA: onboard
NIC: Intel PRO/ 1000PT DeskTop Adapter
RAIDカード: Highpoint RocketRAID3520, Adaptec ARC-5805
エンクロージャ: MB673SPF-B x3
電源: Silver Stone SST-OP1000-P
ケース: NZXT Whisper

今回購入したのはケース(15K)とマザー(9K)と電源(26K)とエンクロージャー(3個で28K)(合計⇒8万円ぐらいっぽい)。OSとCPUとメモリとHDDとRAIDカードとNICは他のPCからの使いまわし。

BIOSが去年の3月製で、すごい古かった(このマザーが全然売れてなかった事かな。良いマザーなのに)ので先月公開されたものに更新したぐらいで、特に問題なくVistaのInstallは終わった。2枚のRAIDカードも何の問題なく動作している。

ケースに取り付けるHDDはトレイ式でケースに収めるのだけど、トレイに4個のネジでHDDを取り付けるのが面倒だった。それをケースに取り付けるのは超簡単だった。でも電源ケーブルとSATAのケーブルがカオス状態になっている。まだサイドを開けたままで使っているが、これを閉められるのかちょっと不安。

エンクロージャー(MB673SPF-B)の取り付けはちょっと面倒だった。5インチベイにあるプラスチックの仕切りが邪魔で入らなかったので、それをペンチでパリパリっとむしり取っておさめた。問題だったのはそれぐらい。エンクロージャー(MB673SPF-B)3台をWhisperに収め、さらにエンクロージャー(MB673SPF-B)にHDD(WD10EADS)を8台収め、システム用のHDDと合わせて全部で17台のHDDが稼働している(HDDは後1台入る)。

エンクロージャー(MB673SPF-B)を搭載しても正面の扉はぴったりしまるし、それでいて空気を遮断して無いのでエアフローも問題なさげ。でもケース下部に搭載した一番リア側のHDDは風が当たらなそうでちょっと心配かな。そういえばHDDの温度を見てなかった。帰宅したら確認してみる。


まだRAIDのボリュームはこっちのPCに移す前の状態で、HDDに残ってるデータの移動等を行った後、1TBx8のRAID5のボリュームを2つ作って使うつもりでいる(1TBのHDDと言って実質953GBなので、x14して計13TBのファイルサーバーって事になる)。

OSのインストールとか、HDDの(物理的な)大移動とカ、なんだかなんだで3時過ぎまでかかったので眠い。そして体が痛い。

ps.
一番リアに近い部分に搭載してるHDDの温度が50度近くになってしまう事が分かった。もともとSeageteのST31000340ASは熱いHDDなのだけど、これはちょっと暑すぎる。リア側のHDDは、電源の丁度上になるというのと、フロントからの風は途中のケーブル類で遮られて届かないっぽい。なのでリアのHDDに接するように8cmのファンを無理やり設置した。そしたら温度が40度ぐらいまで落ちたので、まあ大丈夫かな。

でもケース全体が暖かくなってちょっと不安。ケースに最初から搭載されてるファンが弱いのかも。

冷却グッズ届いた。

メモリクーラーCORSAIRのCMXAF2



HDDも買った。1.5TBが2個と1TBが1個。

CPUクーラーDynatron EVO11 Evolution-11。このねじが長くて締めるの大変だった。サイズだったら4mmぐらいの長さのネジだと思うけど、こいつは1.5cmぐらいあった。





KABUTOと並べてみた。EVO11の方が小さくて、見た目冷えなさそう。



装着。CPU周りがすごいすっきり。


メモリクーラーも装着


引っ掛けるのは、メモリ自体じゃなくて、スロットについてるラッチの所。



んで冷却具合だけど、CPUクーラーはKABUTOとEVO11で変わらなかった。
OCCTで(中途半端だけど)17分ぐらい計ったグラフがこれ↓

KABUTO↓

EVO11↓

赤いのが温度のグラフで、どちらもMAX74〜75度って感じ。室温は26度ぐらい。

それからメモリクーラーは効果抜群だった。

LinXをこんな↓設定でメモリをいっぱい使うようにして実行するとメモリアクセスをいっぱいしてくれるのでメモリ温度がどんどん上がる。


CMXAF2をつける前はこれ↑を10分程で65度まであがった(温度はメモリのヒートシンクに貼り付けた温度センサーで見てる)。

CMXAF2のファンはMax3800RPMらしい。周りがうるさいのでこれのファンの音はまったく聞こえない。

んでMaxの3800RPMでまわしながら、LinXを実行したら。33.3度までしか上がらなかった。実に30度も下がった。回転数を2000RPMに落としたら40度まで上がった、それでも25度も下がってる。とりあえず2000RPMで使う。

最後に、冷却とは全然関係なく購入したHDD3台はHDTuneのError Scanをやっている。1.5TBは4時間半ぐらいで終わるっぽい。3つ同時に実行中。またWhisperが届いてないので、床起きでこいつ(MB673SPF-B)↓を使ってみた。

アクセス中はオレンジ、電源ONが緑。HDD温度は30〜32度ぐらいで安定してる。もともと温度の低いHDDだけど、これ‘(MB673SPF-B)に入れても全然熱くならないので安心した。FANの音もかなり静かな部類に入ると思う。でもHDDの出し入れの際に扉が壊れそうでちょっと怖い。

NZXT Whisperの納期

8月5日に注文したNZXT Whisperの納期は注文した当時は21日頃って話だったけど、今日確認してみたら、代理店に入荷が21日で、それからお店経由で家に届けられるので、どうやら納期は来週になるらしい。

なので来週届いたとして注文から3週間かかった事になる。長い〜。まあお盆があったから仕方ないか。

んでこのケースはファイルサーバー2号機(バックアップ担当)として使用するつもりで、マザーはファイルサーバー1号機と同じBIOSTAR TPower N750にした。8800円で投げ売りされてたのを先週買った。

BIOSTAR TPower N750は、1年前の4月に秋葉原で売り出されたその日のうちに買って以来、ファイルサーバー1号機で使用している。

このマザーには、PCI-Ex16スロットが2本(2本使うとx8)あって、そこにareca 1680ix-24とRocketRAID3520とAdaptec ARC-5805の内2枚をどの組み合わせで挿しても動作する事は1号機で確認しているので、ファイルサーバーで安心して使える。

新たにAMD790GX搭載のマザーで冒険するか迷ったのだけど、ATIの酷いドライバとかかわりたくなかったので、BIOSTAR TPower N750にした。nvidiaのチップセットはこれが最後かな。

んで、買ったお店の初期不良交換期間である2週間中に組み立てて動作確認したかったのだけど、Whisperが届くのを待っているとそれを過ぎてしまう。なので、ケース無しで1度動作確認をしないと行けなくなってしまった。週末やるつもりだけど、めんどくさい。

ps.
24日追記。
Whisperの代理店への納期が24日に延期されたとお店から連絡があった。今検索すると即納のお店が見つかるので、ちょっと微妙な注文になってしまった。

Game用PCの冷却アイテム

Game用PCをCore i7 920にしてから・・・・と言うかOver Clockしてるからからというのが正しいかもしれないが、そうしてから色々と温度とか気にするようになった。

Game用PCではLianliのPC-A70Bっていうアルミのケースを使っている。3万ぐらいしたのだけど、なんでこんなケースを選んだのか記憶にない。軽くてデカイのだけが取り柄。このケースはフロントに2個、HDDを挟んでさらに2個、リアに2個の12インチのファンが付いている。

このファンは、ググると1500RPMと書かれてたのを見つけたけど、マザーのセンサーによると1200RPMっぽい。かなり緩い風しか吹いてない感じだったのでこれを全部交換した。6個で約8000円。

一度に買ったわけでは無くて、まずリアを1800RPMの奴にした。これは騒音と排熱具合のバランスが良かった。リアからはCPUとGeForceGTX295からのすごい熱風が出てくる。そんで1800RPMでも煩くなかったので、調子に乗ってフロントを1900RPMのファンにしたら、めちゃくちゃ煩くてすごく困った。

なのでファンコントローラーを導入した。4つのファンを制御できて4か所の温度も測れるコントローラーがドスパラで3000円ぐらいで売ってたのでそれを買った。フロントそばの4個のFanをそれで制御してる。大体1700RPMぐらいに落として使ってる。

温度センサーは付属の耐熱テープで張り付けるのだけど、このテープがちっこくてすぐはがれたので今日耐熱テープをどこかで買って帰ろうと思っている。メモリと電源の温度が気になってるのでそこに貼る。どっちもすごく熱いのだ。特にメモリは負荷をかけっぱなしにすると触れられないほど熱くなる事がある。

と言うわけでメモリ用のクーラーも注文した。CORSAIRのCMXAF2っていう奴で3000円ぐらい。今晩届くはず。

それからCPUクーラーにサイズのKABUTOと言うのを使っているが、トップフローのよりサイドフローのクーラーにしたくて、たまたまヨドバシカメラで売っていたOwltechの無双(値段忘れた4000円ぐらいかな?)と言うのを買って付けた。が、これが大失敗だった。全然冷えないというか、取り付けた瞬間にこりゃだめだと思ったぐらいCPUとのテンションが全然かかってなくて、装着具合が弱いし、CPUにくっつく銅の部分が明らかに平じゃなくて、真ん中が微妙に凹んでいて酷いものだった。CPU温度もKABUTOが70度の所、こいつは85度とか平気で行って、さらに上がりそうだった(すぐ止めた)。なのでまたKABUTOに戻してる。

それから懲りずにDynatron EVO11 Evolution-11というサイドフローのクーラーを注文した(7500円ぐらい(送料等もろもろ込))。これも今晩届く予定。バックプレートとか面倒なので、純正と同じようなプッシュピンでつけられる奴を狙ってた所、目に入ったのでこれにした。

てなわけで、なんか、いろいろ買ってしまったけど、冷却アイテムはコストが高くて、こんな事をしてまでCore i7 920をOver Clockして使うより、1段上の950を買って定格で使った方が、金銭的にも安上がりだったなーと思ったりしてる。

でもまあOver Clockは面白いという事が今回分かった。昨日もずっと、何時間もかけてクロック上げたり、電圧上げ下げしたりと、いろいろやってた。もう少しClockを上げてみたいのだけど・・

P5Q Deluxeをじゃんぱらに持っていった

P5Q Deluxeを今日昼休みに職場の近くのじゃんぱらに買い取ってもらうために持っていった。
このP5Q Deluxeは先日までGame用PCで使用していたマザーだ。箱や付属品は大事に押入れにしまってたので完璧な状態でもっていった。

最初に見積もりをしてもらったら1万円だった(じゃんぱらのサイトで検索して出てくる値そのままだった)。

動作チェック等に40分ほどかかると言う事だったので、仕事帰りにまたじゃんぱらによる事にして、一度職場に戻った。

そんで夕方。最初の見積もり通り1万円で買い取ってもらえた。

1年半ぐらい前に2万円で買って、1年半ずっと使ってたのが1万で買い取ってもらえるのはずいぶんお得だと思った。メジャーなマザーだからかな?箱や付属品を大事にしまってたのも良かったと思う。

MB673SPF-B届いた。

20時頃佐川のオッサンが届けてくれた。

日本に入ってから時間掛かりすぎだ。





正面







後ろ





説明書は多言語仕様で、日本語でも4ページ程かかれてた。日本で売ってないけど・・



こいつは20日前後に届く予定のNXZT Whisperで使うつもりなので、後10日程倉庫行き。

第一印象としては、扉がすぐに壊れそうに思った。まあこの辺は海外のレビュー通りだった。

MB673SPF-B発送された

一昨日注文したMB673SPF-B(こんなの↓)が発送された。


お店から「発送したぞ」っていうメールが届いてた。

海外からの場合、ほとんどUPSだったけど、今回はDHLだった。DHLで受け取った記憶がないので、どういう経路で来るのかよく分からない。

DHLのトラッキングで確認してみると、今はシンシナティまで来ているようだ。UPSだど必ずアンカレッジを経由して来てたけど、さてどうなる事やら。

この調子だと早ければ明日の朝には成田だから、そのまま午後には届く・・・DHLは土日配達してくれるのかな?

ps.
土日の配送は無いらしい。土曜日の朝に成田に着いてお昼ぐらいに関税を通過後、ピクリとも動かなくなってしまった。UPSなら届いてたのになぁ。

Game用PCその後

色々あって1週間ほどGame用PCのマザーをASUS P5Q Deluexからabit in9 32x-max Wi-Fiに変更して使用していたが、昨日ASUS P5Q Deluexに戻した。

こんな構成になった。
OS:Windows7RC x64
CPU: E6850
mother: ASUS P5Q Deluex
memory: A-DATA DDR2-800 2GB x2
HDD: Seagate ST3500620ASx2(RAID0)(System用)、
安物SSDx4(Gameインストール用)
ST31000340AS,ST31000333AS(RAID0)(Fraps録画用)
audio: Xonar D2
VGA: Geforce GTX 295
RAIDカード: RocketRAID3520
電源: seasonic M12 SS-700HM
ケース: LianLi PC-A70B

in9 32x-maxはすごく調子良かったのだけど、メモリを8GB積みたくて戻した(in9 32x-maxはメモリを8GB積むと起動しなくなる)。

よく32bitのGameをするのに64bitOSなんて必要ないという人がいるのだけど、Gameの場合はOSがそのメモリをDiskCacheに使うだけでかなりパフォーマンスが良くなる。HDDにアクセスに行かなくなるわけなので。ついでに書いておくと、64bitOSで32bitのソフトを実行した時にも、別にエミュレーションしてるわけじゃない(CPUが64bitモード動作中でも32bit命令をネイティブでサポートしてるから)ので、速度低下も基本的には無い。

話を戻して・・・夜に作業を始めたため、ちょっとOSのインストールする時間が惜しかったので、Windows7RC x64を入れてみた。7はVistaよりUpdateが少ない分インストール時間が短くて済むのだ。Aionも問題なく動いた。

でもG13のWindows7用のドライバがなくて、Vista用のドライバを入れようとしたら「OSが違う」といわれインストールできなかった。なのでG13が使えない。後RocketRAIDの管理ソフトもインストールできなかった(ドライバはVista用が使えたが)。

てなわけで、今晩Vistaも入れるつもりでいる。


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