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久しぶりのOC調整

Windows7にしたらVistaの時に使用してOC設定だとフリーズする様になってしまったので、再調整した。

Vistaの時はBCLKを167MHzにしてたけど、今度は180MHzにした。でもメモリの倍率を4倍から3倍へ落とした。4倍だとどーやってもPrime95等であっという間にエラーになるので。メモリ12GB積んでるのでその辺厳しいみたい。

この設定でOCCT 1時間と、Prime95 12時間は通るようになった。Memtest+4.10も通ったのでこのまま使うつもり。CPU温度はcoretempで見ると室温24度で85度まで上がるけど気にしない。







Core i7 920 OC続き

結局175x20ではCPU電圧を+0.15(ZCPU読みで1.288〜1.32Vあたり)してもPrime95でThreadが止まる。む〜ん。

初心に帰って、BIOSの電圧設定を軒並みAUTOにしてみる事にした。

2chのテンプレートを使うと、現状こんな感じ。
■CPU :i7-920 D0
■ロット :3918A433
■産地 :Costa Rica
■購入日、店舗 :2009年8月, ワンズ
■CPUFAN :Dynatron EVO11 Evolution-11
■熱伝導媒体:
■電源 :Seasonic M12 SS-700HM
■M/B : MSI X58 Pro-E
■BIOS :8.5
■動作クロック :4000GHz
■BCLK :200
■CPU倍率 :20(ターボが効けば21)
■QPI :
■QPI V :1.35V(AUTO)
■Vcore :1.36~1.44V(Z-CPU読み)(設定はAUTO)
■Vdimm :1.65V(AUTO)
■メモリ : CORSAIRのHX3X12G1600C9(2GBx6枚セット)12GB
■メモリ倍率 :2:8
■uncore :3.2GHz
■DRAM Frequency :800MHz
■DRAM Timing :9-9-9-24-2T
■HTの有無:無し
■ケース :PC-A70B
■コア温度 :Load:87/85/81/81 Idle: 47/41/43/42
■室温 :22度
■温度計測方法 :CoreTemp
■負荷テスト:Prime95 1時間
C1E, Turbo, EISTはEnable。 C-state, Spread Spectrum、Overspeed Protection、CPU Phase ControlはDisabled。

今4GHzでPrime95を動かしている。温度がやばそうだったのでエアコンをいつもより低く設定して室温を4度ほど下げて22度にした。ので今はMax82度ぐらいになってる。

Prime95中の消費電力は最高490Wまで見えた。まあその辺は考えずに、とりあえずPrime95が無事1周するように祈ってる所。1周したらScreenShotとか載せるつもり。

もしこれで1周できたなら、結局CPU電圧を思い切ってあげてみればよかったって事かな?メモリのタイミングの設定が1Tから2Tになったのも大きいのかも?まあ1周出来たらの話だが。

ps.
結局Prime95は3時間程でThreadが1個止まった。この設定じゃダメのようだ。VCoreをこれ以上あげないとダメなのかな?っていうかもう温度的にやば目なので、OCはこの辺にする事にした。

ps.
C1E, Turbo, EISTもdisableにして、QPI Vを1.4Vまで上げたらPrime95が1周通るようになった。まあ温度と消費電力がやばいのでこれでは使えない。今は結局167x21で使用している。

Prime95途中で止まってた。

朝Prime95を実行したまま出社したが、5分で落ちてたみたいだった。がっかり。

CPUとメモリとQPIの電圧を上げて今晩再チャレンジする予定。

Core i7 920 Over clock現在の状況

巷ではOCで4GHzを超えてるようだけど、うちは180x20も厳しい状況。

とりあえず構成はこれ。
OS:Windows Vista sp2 x64
CPU: Core i7 920 (D0 3918A433)
mother: MSI X58 Pro-E
memory: CORSAIRのHX3X12G1600C9(2GBx6枚セット)12GB
HDD: Seagate ST3500620ASx2(RAID0)(System用)、
安物SSDx4(Gameインストール用,RR3520接続)
ST31000340AS,ST31000333AS(RAID0)(Fraps録画用)
audio: Xonar DX
VGA: Geforce GTX 295
RAIDカード: RocketRAID3520
電源: seasonic M12 SS-700HM
ケース: LianLi PC-A70B

基本的にC1E, Turbo, EIST, C-stateはEnable。HTはどっちにするか揺れてる。とりあえず今はOFFにしてる。

なんかよくわからないが、メモリのタイミングがかなり厳しい感じ。

ベースクロック180以上の場合、メモリ倍率2:8(4倍)にしたらDRAM電圧を1.65,QPI電圧を1.35vにしてもWindowsが起動しないしmemtest86+v2.11でエラーが山ほど出るようになる。

2:6(3倍)にするとWindowsは普通に起動するようになった。でもPrime95の1024kが既に通らない(エラーでいくつかのTheadが止まる)。CPU電圧を+0.08V(このマザーは相対値で指定するのだ)すると1024Kは通るようになったが、CPU温度が85度超えちゃう(この時はHT ONだった)ので、もう180は諦めた。

なのでベースクロック175を目標に弄る事にした。けどまだLinX, OCCT, Prime95, memtest86+が全部OKになる設定を見つけられていない(テスト中)。

アイドル



負荷(OCCT)


メモリ


2chのテンプレートを使うと、現状こんな感じ。
■CPU :i7-920 D0
■ロット :3918A433
■産地 :Costa Rica
■購入日、店舗 :2009年8月, ワンズ
■CPUFAN :Dynatron EVO11 Evolution-11
■熱伝導媒体:
■電源 :Seasonic M12 SS-700HM
■M/B : MSI X58 Pro-E
■BIOS :8.5
■動作クロック :3.675GHz
■BCLK :175
■CPU倍率 :21
■QPI :6.3GT/s
■QPI V :1.33V(設定値)
■Vcore :1.288V(Z-CPU読み)(設定は+0.04)
■Vdimm :1.6V(設定値)
■メモリ : CORSAIRのHX3X12G1600C9(2GBx6枚セット)12GB
■メモリ倍率 :2:8
■uncore :3.16GHz
■DRAM Frequency :700MHz
■DRAM Timing :9-9-9-24-1T
■HTの有無:無し
■ケース :PC-A70B
■コア温度 :Load:75/72/70/69 Idle: 42/36/39/37
■室温 :26度
■温度計測方法 :CoreTemp
■負荷テスト:OCCT,LinX,Prime95
あとC1E, Turbo, EIST, C-stateはEnable。Spread Spectrum、Overspeed Protection、CPU Phase ControlはDisabled。特にCPU Phase ControlをAutoにしておくと175x20でも厳しかった。

まだPrime95は10分しかやってない。LinXも20000を2回(5分程度)だけ。さっきVcoreを+0.02の設定でOCCTを実行したら10分ぐらいでエラーで止まった

ので、+0.04にして再度OCCTを実行してるところ。OCCTが1時間OKになったら、memtest86+を1周やって、それもOKになったらPrime95を実行したまま出社するつもり。

一応私の手順は、最初にLinXを20000で3回(=6分ほど)、最初はここでエラーで止まってた。メモリとQPIの電圧を上げたら通るようになった。その後Prime95の1024Kの部分を10分ほど。Prime95の方が条件が厳しいらしく、LinXの20000(メモリを4GB使う)や32000(メモリ8GB使う)でOKだったとしても、Prime95で10分ぐらいでエラーになってThreadがいくつか止まってしまう事があった。

その後OCCT1時間やって、memtest86+を1周(1時間ぐらい)やって、Prime95を1周(10時間ぐらい)やって終了。合間に3DMark03,05,バイオ5ベンチもやってるけど、これが死んだ事はまだ1度も無い。

3DMark03のスコア


消費電力はアイドルで255W,OCCT実行中は420Wだった。

と書いてるうちにOCCTが正常終了した。

予定通りmemtest86+を開始した。

Core i7 電圧設定ガイドの丸写し

懲りずに睡眠時間を削ってOver clockを試行錯誤してる。

んで、MSIのForumを読んでたら、EVGAのマザー用の電圧設定のガイドが載ってたので、メモ代わりに転載。

デフォルト値や、仕様上の最大値とか、こんな時に値をあげると良い(LinXのエラーやBSODが出る時等)とか、そんな事が載ってる。

そういえば、QPI電圧とDRAM電圧の差を0.45以内にしないとダメらしい。たとえばDRAM電圧に1.65V にしたらQPI電圧は1.2V以上にしろって事らしい。

THE VOLTAGES


memtest86+ v2.1.1

Core i7 920 OCのGame用PCでmemtest86+ v2.1.1を実行した。

+のついてないmemtest86の最新バージョンはv3.5で、こちらはなぜか起動しなかった。V3.4は起動したがチップセット等が認識できてなかったので、+の付いてる方で行った。

CPUが速いせいか、たった70分程で1周Passした。

昔は一晩放置してやっと終わるって感じだったのに速くなったものだ。

Prime95 1周終わった。

Core i7 920のクロックを166x20MHzにしての最終テストということで、Prime95を実行してる。

さっき無事1周終わった(クリックで拡大します)。

1周10時間ぐらいだった。

MSIの公式Forumで「1周終わった後の2周目の8kで落ちた。」という記事もあったので、念のためもう少しだけ放置してご飯を食べてくる。

そんで、この後memtestをやるつもり。

Core i7 920再度オーバークロック

前回、Clockを160(160x20=3200MHz)にして普通に使えてたけど、スリープの復帰が100%コケルので、結局しばらく定格で使っていた。

でもお盆休みで暇なのでまた少しいじってみた。

とりあえず構成はこれ。
OS:Windows Vista sp2 x64
CPU: Core i7 920
mother: MSI X58 Pro-E
memory: CORSAIRのHX3X12G1600C9(2GBx6枚セット)12GB
HDD: Seagate ST3500620ASx2(RAID0)(System用)、
安物SSDx4(Gameインストール用,RR3520接続)
ST31000340AS,ST31000333AS(RAID0)(Fraps録画用)
audio: Xonar DX
VGA: Geforce GTX 295
RAIDカード: RocketRAID3520
電源: seasonic M12 SS-700HM
ケース: LianLi PC-A70B

最初にクロックをいじった。デフォルトの133から少し上げてみてスリープしてみるのを繰り返した。150x20=3000MHzではスリープからの復帰も問題なかった。でも155x20=3100MHzでスリープの復帰が出来なくなる事がわかった。

155x20でC1E, HyperThread, EIST, C-STATE, Phase Control, Spread SpectrumをみんなDisableにしてみたけど、症状は変わらず。CPU電圧,QPI電圧, DRAM電圧等をAutoにしたり増やしてみたりしたが症状変わらず。

結局メモリ倍率を落としたら155x20でもスリープから復帰出来るようになった。DDR3-1600のメモリを使っているのだからと2:10にしてたのだけど、それを2:8(このマザーの指定だと4倍)にした。よく分からないけど、メモリクロックを1500以下にしておけば大丈夫っぽい。

160x20は2:10(5倍)にすれば800MHzになってDDR3-1600のメモリに丁度良いのだけど、ここでも2:8(4倍)にすればスリープから問題なく復帰した。

それから色々試行錯誤をして、最終的にこういう設定で使う事になった。
C1E, HyperThread, EIST, C-STATE, Phase Control, Spread Spectrum全部Enableで・・・自分用のメモとしてBIOSのスクリーンショット載せる




クロックは166にした。なので166x20=3320MHz。CPU電圧は消費電力とCPU温度を少しでも抑えるためにちょびっと下げた。150x20ではCPU電圧を定格から-0.10下げても平気だったが、166だとそこまでは下げられなかった(この後-0.02から0.00に上げた)。QPI電圧も同様で1.35Vまで上げないとスリープから復帰できなかった。QPI電圧はメモリを12GB(2GBx6枚)積んでるせいでシビアのようだ。この辺はMSIの公式Forumみてそう思った。



ターボで166x21=3486MHz


よく分からないけどたまに22倍になってた。


今日はこの設定でいろいろなソフトで負荷をかけて様子を見た。

OCCTで1時間問題なかった。


OCCTの他に、CPU温度的なテストでTripcode ExplorerとLinXもやったが問題なし。ちょっと温度高い気もするけど最大76度だった(室温は26度)。

バイオハザード5ベンチマークやAionをやってる時は60度も行かなかった。

それから3DMark03と05もやった。他のツールでOKでも、これで落ちる場合があるとどこかのブログに書いてあったのでやってみたけど、これも問題なく完走。x264でのエンコードも問題なかった。定格より24%速くなった。




バイオハザード5ベンチマーク(AAx2,ブラーON,高x3)。定格よりFPSが10ぐらいあがった。


ゆめりあ



消費電力はアイドルで264w


CPU負荷(LynX)で401Wだった。全部Autoの定格に比べて50wぐらいあがってしまった。


これからPrime95を実行したまま寝るつもり。

なお166x20にした理由は、これ以上クロックを上げるにはCPU電圧を上げないといけない状態だったので消費電力とCPU温度的に166x20に決めた。

それから、OCCTのPOWER SUPPLYというテストが、CPUとGPUをフル稼働させて消費電力Maxにしてくれるらしくて、これをやったらワットチェッカー読みで740Wまで行っていた。

今使ってる電源がseasonic M12 SS-700HMという700Wの電源なわけで、700W超えてて動いてたのでびっくりした。もちろんOCCTはすぐ止めた。

実際のGameでこんな消費電力になる事はまず考えられないけど(バイオハザード5ベンチマークは500Wぐらい、Aionは400W程度だった)、電源の更新も考えた方がいいのかな?と思った。

phenomII X4 940とCore i7 920のx264のエンコード速度

ベンチマーク的なことはたぶんこれが最後と思う。

x264を使って、phenomII X4 940とCore i7 920のエンコード速度を見てみた。なおCPUクロック等は定格。

ソースは5月ごろスカパーe2のスターチャンネルで放送されていた「エイリアン/ディレクターズ・カット」をPT1で録画したTSファイル約4.5GBの約2時間分。

スカパーe2のスターチャンネルはSD放送なので解像度は720x480を16:9で放送してる。
なのでこのままの解像度でエンコードした。

MT pluginをつかってMulti threadでエンコードしてる。Phemon II X4 940は4thread、Core i7 920は8threadと4threadで1回づつやってみた。

んで結果
Phemon II X4 940
エンコード時間: 84分
encoded 208798 frames, 42.57 fps, 693.58 kb/s

Core i7 920, HT On, 8thread
エンコード時間: 67分
encoded 208798 frames, 52.91 fps, 696.02 kb/s

Core i7 920, HT On, 4thread
エンコード時間: 64分
encoded 208798 frames, 55.55 fps, 695.40 kb/s

Core i7 920の方が30%速いようだ。でもHTはいらないみたい。HTをOffにして4threadでもう1回やってみるつもり。

ps.
やってみた。
Core i7 920, HT Off, 4thread
エンコード時間: 67分
encoded 208798 frames, 52.61 fps, 693.58 kb/s
微妙な結果になった。

ps.その2
i7をOCしてやってみた。
Core i7 920, HT On, 8thread, OC 166x21=3486MHz(これ以外は定格133x21=2793MHz)
エンコード時間: 54分
encoded 208798 frames, 63.55 fps, 696.02 kb/s
定格の時に比べてクロック通りに24%高速化してる。Phemon II X4 940の定格に比べると55%の高速化になる。

すこしOverClock

基本的にOver clock(OC)はしない事にしてるので、うちにあるPCはみんな定格で使ってるけど、i7は簡単にOC出来てしまうらしいのでやってみた。

デフォルトは133x20=2660MHzらしい。
これを160x20=3200MHzにしてみた。BIOSで133を160にしただけ。それとメモリにせっかくDDR3-1600を使っているので、メモリのクロックの倍率に5を指定した。というか逆にメモリクロックがちょうど良くなるようにベースクロックを160にした。

とりあえずこれだけでクロック20%Up(このときはHTはOffにしてた)。


メモリクロックは意図した通り、ちょうど800MHz。


でもこれで消費電力がだいぶUp(Prime95で負荷をかけた時↓)したので、

Coreの電圧を少し下げた。そしたらクロックと電圧が共に定格(auto)の時同じぐらいの消費電力になった(昨日載せた値とほぼ同じになった)。クロックがあがって消費電力が据え置きなのがうれしい。

さらに、理由がよくわからないが、Core電圧を下げたらなんちゃらブーストが効くようになって、21倍まであがるようになった。

んで、この状態でCPUの温度を測ってみると、HyperThread(HT)をOffにしたときはMax65度ぐらいだったのだが、

HTがOFFの時↓


HTをONにしたら・・


HTがONの時↓

70度を軽く超えるようになった。Game用のPCだし、HTはOffで使ったほうがいいかな。

クロック3.2GHzってのは巷のOCの記事を見るとかなり消極的なOCなのだけど、うちのはCPU温度的にこれ以上は上げない方がいい感じ。ケースのサイドを開けると温度が下がるので、たぶん吸気Fanが弱いのだろうと思う。

というわけで、とりあえず3.2GHzで使うつもり。一瞬3.8Ghzでも試してみたのだけど、Prime95を10秒ほど動かしただけでCPU温度が80度超えた(core電圧はAutoだったけど)のですぐにやめたのだった。CPUクーラーも良くないのかな?

それから久々にCoretempを使ったわけだけど、何気にG13に対応してた。
こんな感じに液晶パネルに刻々と表示されてた。

フルスクリーンのGameをやってる時でもこれで見られるので、これ良いかも。

ps.
結局今は定格で使ってたりする。3.2GHzにしてるとスリープから全然復帰出来ない事が判明したから。CPUがはずれなのか、マザーがはずれなのか、メモリ12GB積んでのOCが厳しいのか、謎だけど、まあ良いや。


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